FEAUTURE
駿台・浜学園の特徴
分からないことを次に持ち越さない。
クラス全員がその場で解決できる授業
少人数・定員制
普通の基準が上がれば、自然にできてる状態に。
それができれば、あとは伸びるだけ。
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参加型で対話できる
1クラス10〜15名の授業
駿台・浜学園は少人数制・定員制クラスで成り立っています。
1学年2〜3クラス、1クラス10〜15人だからこそ、
生徒が学びに参加できる環境になっています。
分からないことをそのままにせず、どんどん質問できるので、
全員がすべてを理解し授業を終えることができます。
また、授業外でも納得するまで講師に質問できます。
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わかるまで見届ける!
全員がその場で解決できる授業
インプットした知識を、すぐに理解・消化することが学力向上の第一歩。
駿台・浜学園の少人数制クラスでは、生徒一人ひとりの理解を
その場で確認し、 わからないまま次に進むことを防ぎます。
全員が「わかった!」状態で授業を終えることが、次のステップへの確実な土台へ。
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1年間の6割で新単元を学び、
何度も復習できるカリキュラム
年間のカリキュラムを約6割の期間で一通り学び切る構成。
残りの4割は復習・発展学習にあてることで、
同じ単元を3〜4回繰り返す機会があり、
短期的な理解ではなく“深い定着”につながります。
成績として結果が出てくるのは、復習の質が高まる後半です。
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1教科 週2回で成果が見える!
反復型の授業サイクル
小5・小6(算数・国語・英語)、中1・中2(数学・英語)など、
主要教科を週2回に設定。
「授業×2回+宿題×2回」で、1教科に週4回関わることになり、
高頻度で繰り返すことで、理解と定着を無理なく促します。
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内容も量もぴったり調整
生徒に合わせた課題
課題は“全員一律”ではありません。
各生徒の習熟度や理解状況に応じて、内容・量・タイミングを調整。
教員が個別に最適な学習計画を立て、苦手克服・定期テスト・入試対策に
的確に対応します。
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大切なのは授業×自習のバランス
自主学習の習慣も徹底サポート!
本当に力をつけるのは、授業だけでなく、自学自習の時間も必要です。
成績が伸びる生徒は、宿題を「解く→見直す→整理する→
再確認→応用演習→振り返る」の6ステップで学習を深めています。
駿台・浜学園では、この“伸びる自習”のやり方まで指導します。
保護者様の声
講師全員がすべての生徒の”今”を知っている
個別コーチング
「そんなの当然でしょ」と
思うかもしれませんが、大人数クラスになると
なかなかできません。
すべての講師が生徒を知り尽くすことで、
お子さん一人ひとりの伸びる環境が整います。
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生徒によって課題量や
教科バランスを調整
多くの塾は、クラス内で同じ課題量を課すことが多いですが、駿台・浜学園では生徒によって課題量、 難易度、 教科バランスを変えます。
塾だからといってなんでも同一量の課題を課したらいいのではなく、生徒の "今"を知り、それにマッチした指導を行っています。
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今すべきことが超具体的にわかる。オンリーワンの受験戦略
特に受験期の中3生には、志望校合格に向けて一人ひとり細かい指導がなされます。
難関高校の入試問題に対応するには、一律の戦略では限界があります。各生徒の状況に合った、極めて細かい指導が必要になってきます。
実力が伴った中3生といっても、初めて受験する生徒がほとんど。「自分でやるべきことを考えなさい」と言っても、なかなか進みません。
今優先すべき学習は何かを細かくアドバイスすることが重要です。
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先生からアプローチする
しつこいほどの個別面談
個別面談はいつでも無制限で受けることができます。
特に「生徒一先生」の1対1面談は、頻繁に行われます。
先生が必要と感じたタイミングで、生徒に面談をアプローチするようにしているからです。
自ら面談を希望する生徒は少ないので、先生が 「最近、ちょっと疲れているようだ」「宿題のやり方が定着してないな」「伸び悩みの時期かな」といったタイミングで、世間話も交えた型苦しくない面談を行います。
小・中学生は、授業をするだけではなかなか伸びません。
メンタル面の調整がとても大切になり、学力に大きく影響します。
面談を繰り返すことで先生との信頼関係ができ、勉強への原動力が高まっていきます。
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先生のひと言で
がんばることができる信頼関係
生徒によってペースや性格、生活サイクルは違いますし、
伸びる時期もさまざまです。それを一律でまとめようとすると、
どういう弊害が起こるか想像できるでしょう。
だから、生徒一人 ひとりをよく知り、信頼関係をつくることが重要になります。
信頼関係は、授業で「与える一受ける」だけではつくれません。
先生は、生徒の下の名前、性格、家族構成、学校の通知表、部活、習いごと、 得意なこと、ライフスタイル・・・など、勉強以外のことも知り尽くすことが不可欠です。
小さな信頼を積み上げることで、塾を好きでいてくれる、好きな先生がいるから来てくれる、講師のアドバイスは素直に聞いてくれる・・・。
一人ひとりとの濃い信頼関係が、 伸びる土台をつくります。
保護者様の声
授業が楽しいから勉強したい!
質量と熱量のプロ講師
プロ講師
トップ高校をめざすといっても、
厳しさや努力だけではお子さんは伸びません。
本来、勉強は楽しいもの。
楽しいからもっと勉強したくなる。
それを引き出すのがプロ講師です。
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100%プロ講師!思考力を高める
マニュアルなしのプロ指導
駿台・浜学園には授業マニュアルが一切なく、すべて講師の裁量に任せています。
一般的な塾は、板書マニュアルや規定の例題・宿題に沿った授業を行いますが、
一律ではできないことがあるのです。
すぐに答えを教えるやり方は、授業が早く進み講師としては楽ですが、
それをすると生徒は伸びません。じっくり時間をかけて養う必要があります。
そのためには、授業中に講師が質問(発問)し、考えさせる余白をつくり、
思考力を育てるために、「その公式はなぜ生まれたのか?」の理解から深掘りします。
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塾に行くのが楽しくなる
授業の秘密
駿台・浜学園は1クラス15~20人の少人数制です。
単に授業を受けるだけでなく、発問 発話の時間をじっくり確保でき、
それらを通して理解を深めていけます。
その結果、生徒は主体的に知識を吸収し、考える力がつくようになります。
その高い参加意識が楽しさにつながっています。
特に小学生の間は、集中力が未熟で勉強嫌いになりがち。
つねに興味を引き、発見と感動を味わってもらうような工夫をしています。
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保護者さまは、
お子さんを
見守ることに専念できる
お父さん お母さんが家でお子さんの宿題を教えたり、
細かくチェックする必要はありません (強制ではありません)。
私たち講師は、お子さんがどの問題でつまずいたか?
なぜ間違えたのか? を正確に知っておく責務があります。
なぜなら、そのプロセスを把握していないと、つまずいたという事実が抜け落ちてしまい、そのまま指導が進むことになるからです。
また、小学高学年・中学生では、親子間のコミュニケーションに課題が出やすい時期です。お子さんに言いにくいことなどは、私たち講師にお任せいただき、
保護者さまには見守ることに専念できるような環境を整えています。
他学習塾とのちがい
駿台・浜学園の少人数制クラスと
1クラス20名以上の塾における
学習スタイル・運営スタイルの比較です。