難関高合格の秘訣
ふつうに正しく勉強すれば、
誰でも難関高校に
近づけるシステムです。
正直言うと、駿台・浜学園はトップ高校をめざす専門塾だからといって、
特別なことはしていません。
むしろ、授業についてはどの塾でも実施されている内容です。
では、なぜ駿浜生は高い合格実績を達成できるのでしょうか?
それは、当たり前レベルの高さにあります。
宿題して当たり前、1日5枚のプリントをこなすのは当たり前、
なぜ間違えたのかを追求するのは当たり前・・・。
このように当たり前がアップすると、それが苦ではなくなります。
自然にできる状態になれば、こっちのもの。
特に小学生から当たり前レベルを上げていると、
中学にあがってからスムーズに勉強をすすめることができます。
駿台・浜学園
5つの合格エンジン
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少人数だからできる。
クラス全員が
その場で解決できる授業
20人を超える集団クラスでは、講師との対話が不足し、
一方通行の授業となり生徒の理解度が低下します。
それを防ぐため、駿台・浜学園では1クラス15~20人 (小学生 は10~15名)に
制限しています。授業ではインプットした情報をしっかり理解し、
分からないことを次に持ち越さないことが重要です。
少人数制クラスでは、 全員が理解するまでトコトン付き合えるので、
着実に次のステップに進むことができます。
また、生徒全員が発話できる時間も十分に取っており、
参加意識が高まり、主体的に吸収することができます。
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1年間の6割で
新単元を学び、
何度も
復習できるカリキュラム
例えば算数・数学では、前半の9月ぐらいには1年間のカリキュラムを終わらせ、それ以降は復習を繰り返すというスケジュールを取っています。
その理由は、インプットした知識を復習でアウトプットして
自分のものとしていくためです。
1年かけてカリキュラムを1周する塾と比べると、
カリキュラム内容を復習期間で3周、4周と回していくので、
深い定着につながります。
つまり、1年の前半で成績が上がる必要はなく、
後半の復習で実力がつき数字に表れてきます。
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定着度がちがう!
(小学生: 算国英、中学生:数英)
学習頻度があがる
1教科 週2回受講
勉強は1回の勉強をたくさんするより、
適度な勉強を何度もやるほうが定着につながります。
駿台・浜学園では、同じ教科 (小5・ 小6: 算国英※/中1・中2:数英)を週2回実施。
週2回に分けることで 「授業2回 + 宿題2回」と、1週間で合計4回ひとつの教科に
触れることになります。
※英語の授業内訳は、授業1回、オンラインネイティブレッスン1回になります。
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個別に対応!
生徒によって
量や種類が変わる課題
一口に生徒と言ってもペースはそれぞれ。習いごとや部活で忙しかったり、
得意不得意にバラつきがあったり、こなせるキャパシティも違います。
塾として課題は出ますが、つねに一律ではなく、生徒一人ひとりに
何が必要かを教員が考え、量、タイミング、ペースを調整します。
今やるべきことの具体的な働きかけで、苦手分野の克服や
定期テスト対策、特に受験生では限られた時間で
効率的な勉強を進めることができます。
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成績に直結する
自学自習の習慣
授業はインプットの場所なので、それ自体に成績を伸ばす力はありません。
力がつくのは自学自習の時間。
この自学自習のやり方次第で、伸びる伸びないが決まります。
伸びない生徒は3ステップで宿題を終えますが、伸びる生徒は、
6ステップは必ず行っています。
毎回講師が一人ひとりの
宿題ノートをチェック!
未来の京大・阪大合格につながる
新しい英語指導
英検準1級・2級、
大学入試共通テスト、国公立入試・・・。
これからの受験に求められる英語力は、
暗記力がものをいう文法や単語力ではないことをご存知でしょうか。
リーディングカ、リスニング力の
2つの早期獲得が最重要になっています。
その他の合格サポートの仕組み
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オープン自習室
いつでも先生に質問できる環境
営業時間内(14:00-22:00)は
自由に自習室を利用できます。
どの校舎も自習室と教務スペースが近いので、
分からないことをすぐに先生に質問できる環境です。
集中できるため、授業のない日に
自習にくる生徒も多くいます。 -
欠席時は
翌日に授業映像配信
授業はつねに録画しています。
欠席したら次の日に授業映像を、個別に
お送りしているので、同じ授業を体験できます。
体調が悪ければ、
オンラインでのライブ受講も可能です。 -
家でもオンラインで
質問できる体制
今質問して解決したいに答える
質問アプリを活用し
成績アップをサポート。
どこでもすぐに気軽に質問できるので
「わからない」を放置せずすぐに解決できます。